La vida tranquila como una melodia "TARARAN"
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夜遊びと補習校
土曜日の夜中から友達3人とディスコに行く。
今日は今まで行ったことないところ。4ドルで1ドリンクつき。

人人人で踊れるスペースもないほど。
バーカウンターのお兄ちゃんが火を吹いてたり、
DJのお兄ちゃんがなぜか自分で踊ってたり、なんだか変わったディスコである。。。

友達が英語堪能のエクアドル人にナンパされている。
友達は帰国子女で英語完璧なくせに、酔っ払って英語とスペイン語が混ざって
in the semana...とか言っちゃって、めちゃくちゃ面白い会話になってる。
でもふつーに会話が成立してるし。酔っ払えば、もうなんでもあり。

3時まで踊って家に帰る。
それでもまだ眠くなくてまた友達んちに行って、結局朝まで遊んでた。

帰宅、日曜日の午前9時。
そして、車に乗って音楽の授業をしに日本人学校に向かう。
「音楽に必要なのは、メロディーとリズムと、そしてフィーリングだよ~。」なんて先生をやる。
そう、一番必要なのはフィーリング。でも子供たちはメロディーとリズムは思いついたのに、
フィーリングは思いつかないまま授業が終わってしまった。
気付かないのはきっと無意識のうちにもうすでに体の中にフィーリングを持っているからだと、
私は私なりに解釈したりして、子供達は子供達なりに私の授業を楽しんでいてくれて、
それは楽しい45分間の授業。

休日、私はとても自由な気持ちになれる。
仕事だとか人間関係だとか、そういう難しいことは考えたくないから
すべてシャットアウト。好きなことをして過ごして何が悪い。

そしてまた新しい気持ちで次の一週間が始まる。
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